2008-07-10(Thu)
「教科書が教えてくれない戦争の真実」
いつも事務所の電位代やらを払い込みに行くコンビニに、今日もイヤイヤながら支払いに行った。
と、レジ前の平置き台を見ると、小さなコミック本が置いてある。
その表紙には、大きな活字で「戦争の真実」と書いてあった。
へえー こんなところにこんな題名とはめずらしいと思い、手に取ってみたけれども、立ち読み防止のテープが貼ってあって、中は見ることができない。
仕方がないから、そのまま購入。
事務所に戻って開いてみると、絵は少女漫画で、中身は戦争をリアルに描いている。
なかなかの力作。

マスコミでは、戦争になるのではないかという不安感を、できるだけ隠すようにしてきた。
だから、戦争反対なんて日本人は無関心なのではないか、と勘違いしてしまいそうになる。
しかし、こんな漫画がコンビニの一番目立つところに置いてあったり、九条の会がどんどん増えていたり、報道されないところでの反戦の意識の広がりは、そうとうあるのだろうなあと実感する。
と、レジ前の平置き台を見ると、小さなコミック本が置いてある。
その表紙には、大きな活字で「戦争の真実」と書いてあった。
へえー こんなところにこんな題名とはめずらしいと思い、手に取ってみたけれども、立ち読み防止のテープが貼ってあって、中は見ることができない。
仕方がないから、そのまま購入。
事務所に戻って開いてみると、絵は少女漫画で、中身は戦争をリアルに描いている。
なかなかの力作。

マスコミでは、戦争になるのではないかという不安感を、できるだけ隠すようにしてきた。
だから、戦争反対なんて日本人は無関心なのではないか、と勘違いしてしまいそうになる。
しかし、こんな漫画がコンビニの一番目立つところに置いてあったり、九条の会がどんどん増えていたり、報道されないところでの反戦の意識の広がりは、そうとうあるのだろうなあと実感する。











