2017-04-26(Wed)

【森友疑獄事件】2015年9月4日 すでに1.3億円売却は内定していたのではないか

森友事件が新展開を迎えている。

2016年3月15日に籠池夫妻が財務省理財局の田村室長に面談したときの音声データが暴露された。
おそらくは、籠池氏から菅野完氏に託された段ボール4箱の中の一部なのだろう。

生々しい「あのお方」の連発に、やっぱり安倍昭恵の印籠なんだな、との印象は深まった。
しかし、私が注目したのは、このときの面談で資料として使われたらしい、前年(2015年)9月4日の近畿財務局での打ち合わせ記録のほうだ。
近畿財務局、大阪航空局、中道組(産廃処分の施工)、キアラ設計 の実務者会議である。

この記録は3月はじめの段階で産経新聞が報道し、財務局が「産廃の埋め戻し」」を指示した、ということで問題視されていた。
今回、またまた舞台に登場してきたので、この打ち合わせ記録の全文を確認してみたところ、非常に不審な点を発見した。

全文については、こちらのサイトが書き起こしをしてくれているので、引用させていただいた。主旨は当ブログとは反対のようだが、このような原資料を残してくれていることには感謝したい。
 → 森友学園問題:「業者側の記録」文字起こし

以下は引用であるが、途中で※として私のコメントを挟む

中道組:先日現場立ち合いにてご確認頂きました汚染土に含まれている産廃と地中埋設物除去範囲に含まれている産廃処分につきまして予算計上可能か否か今後の施工計画について打合せする必要があるのでお時間頂戴いたしました。

財務局:土壌改良及び地中埋設物除去範囲の産廃量及び金額を教えていただけないでしょうか。

中道組:汚染土に含まれる産廃は既に処分しましたが701.5tで約400万円となり、地中埋設物除去範囲に含まれる産廃は北東部のみの900tで仕分処分費が高く@¥38,500/tとなり約4000万円になり、北西部にも産廃含有が見込まれておりますのですべて撤去となると膨大な金額となる為、工事を進めてよいものか判断いただきたい。

財務局:まず、汚染土の産廃仕分け処分費(@4,800円/t)と地中埋設物除去範囲の仕分け産廃処分費(@38,500円/t)の違いについて説明願います。

中道組:汚染土処分業者と産廃処分業者との単価違いの為、安価な業者があれば推薦願いたい。


※仕分処分費@¥38,500/tというのはベラボウな金額ではない。北東部というのはおそらく敷地全体の1/5くらいなので、このままやると2億円くらいになり、契約金額の1.3億円を大幅に超えてしまう、というのが中道組の言いたいことだろうと思われる。

財務局:業者が違うから単価が違うでは上層部への説明がつかないのと北東部分だけの産廃だけで約4000万円もかけ、北西部他地域の予測される産廃処分を併せて考慮するとそもそも地価を上回る瑕疵が発生する国有地を貸し出しすることは出来ないので契約取止めになる。

※ここが最大の問題。この時点では地価は9億円。北東部で4千万なのに、なんで全体で地価を上回るのか? おかしい。この段階ですでに1.3億円相当で売却するというシナリオがあったのではないか。

キアラ:産廃処分費に予算がつかないのであれば、基本的に建築工事に支障はないので場外に出さない方法を考えるしかないと思われる。

財務局:出来ればキアラ設計に場外処分を極力減らす計画を考えてもらえないか。

キアラ:建築工事で掘削深度は1.5mから2mぐらいであるので深い部分にある産廃は影響ないが出土した産廃を場内処分する方法も考えるが森友学園への説明方法も難しい。


※建築工事上、(この段階で処分工事をしている)深さ3mまでで十分だという意味。その深さ3mまでから出てくる産廃についても、敷地内のどっかに埋める方法を考えます、とキアラ設計は言っている。

財務局:建築に支障ある産廃及び汚染土は瑕疵にあたる為、費用負担義務が生じるがそれ以外の産廃残土処分が通常の10倍では到底予算がつかないが借主との紛争も避けたいので場内処分の方向で協力お願い致します。

※通常の10倍ではなく、@4,800円/tのほうが異常に安い。たぶん汚染土処分費に基本料金は含まれていて、若干の追加だったのだろう。実際、半年後に大阪航空局が8.2億円の処分費を算定したときには@38,500円/tよりさらに高い単価で計算している。

キアラ:小学校の開校も延びたので設計段階で可能な限りの場内処分計画を検討します。

中道組:9/10から東側から埋設物撤去作業にはいるので契約通り3mの掘削実施し、ガラ振い分けを行い残土は埋め戻させて頂きます。


※結局産廃の処分方法は決まっておらず、振り分けをして仮置きします、という意味だろう。

財務局:来週の月か火曜日に現地確認させて頂きます。工事を進めていく上で問題があれば相談には随時対応いたしますが、2期工事の見積資料も頂戴したいのでよろしくお願いします。

中道組:これから2期工事の見積書も作成しますので森友学園様からの了解も頂いた上で提出させて頂きますが以前保留となっていました、樹木、アスファルト撤去費用と処分費については補助対象の結果は出ましたか。

財務局:撤去費用は補助対象としますが処分費は補助対象外となりました。

キアラ:我々の立場で申し上げることではないので2期工事分と汚染度産廃処分費、既設管モルタル注入費は追加工事として契約計上し、場内処分方法も検討します。

財務局:よろしくお願いします。


※この打ち合わせでは処分方法も金額も確定していない。同様の打ち合わせが後日行われているはず。 

(引用以上)

やはり最大の問題は、なんで「地価を上回るのか?」ということだ。

1.3億円の(第1次)処分費を見積もった大阪航空局の資料をみても、北東部分というのは右上の出っ張っている部分と思われ、全体の1/5程度であることが一目でわかる。

20170314-1.jpg

どう考えても計算が合わないのに、出席者がだれも異を唱えていない。
「定借の契約取りやめ」という由々しき話まで出ているのだから、業者側も危機感をもって、「地価の9億円を上回るなんてことは絶対ないです」と言いそうなものだが、そんなそぶりもなく、淡々と進められている。

ここから推定されるのは、まだ定借契約で、買い取りは8年後とされていたこの時点で、すでに1.3億円=実質タダで売却することは内定していたのではないか ということだ。

1.3億円が売却予定額として内定していたから、それ以上の額を出すとタダどころか熨斗つけて差し上げるということになってしまうので、それはできない と近畿財務局は言っているのではないか。そして、そのことは関係者も知っていたから、誰も驚いていないのではないか。

それ以外に、この単純な計算ミスを全員がスルーする理由が見つからない。

(同時に、この段階では1.3億円で売却するためのスキームはまだ確定されていなかったということもわかる。「新たなゴミ処理費」でさらに8.2億円値引きして帳尻を合わす、というシナリオがひねり出されたのはたぶん谷査恵子FAXから後ではないかと思われる。)

ちなみに、結果としては、一度掘り起こして分別した産廃を、あらためて場内処分(敷地内埋め戻し)をしたのではなく、運動場に当たる南半分のゴミ撤去はそもそもやらなかった ということらしい。業者はそのように言っている。
北半分の深さ3mまでを撤去したということになる。ちょうど、北東部のでっぱりの3倍くらいの広さだから、4千万x3でだいたい計算が合う。

南半分は手つかず、北半分は深さ3mまでゴミを撤去した状態。これが、2015年末、建築工事に着工する直前の敷地の状態だ。



9月4日の会議から 年末の第1次ゴミ処理完了までの間になにがあったか。

例の谷査恵子FAXである

10月某日 籠池氏から安倍昭恵に留守電
10月26日 籠池氏から谷査恵子へ手紙
11月17日 谷査恵子からFAX

この内容からは、もし9月に1.3億円売却が内定していたとすると、話が食い違うことになる。
籠池氏は、買い取り価格が「べらぼうに高い」と言っているからだ。

ただ、冷静に考えてみると、こんなノートに殴り書きした手紙で、土地の値段を値切れると 考えるだろうか。
籠池氏もぶっ飛んだ人間みたいだが、長年幼稚園と保育園の経営はしてきている人だ。常識がないわけではない。

これはむしろ、決まりかけていた話に、本庁から横やりが入ったことにたいする、抗議なのではないか。「ふりまわされています」という表現にそれがにじみ出している。
近畿財務局レベルでは内定していた話に、本庁が口を出した。それに対して、安倍昭恵という印籠で逆襲しよう、というのがあの手紙であり、FAXだったのではないか。

そして、この昭恵印籠パワーが財務官僚の頭脳をフル回転させ、どうやったら8.2億値引きして1.3億にすることを、財務省本庁としても認めることができるのか、というシナリオをひねり出させたのだろう。

9月4日の近畿財務局が口走った、「土地値を上回る」を信じるならば、たぶんそういう話になる。

そして、近畿財務局が先行していたとすると、やはりこの事件は、おおさか維新がメインキャラだったということになる。



さて、年が明けて2016年の初めから杭打ち工事が始まった。杭打ちは敷地の北側なので、3mまでは産廃撤去した部分だ。
そして、3月11日に「新たな産廃」が見つかった、と森友から近畿財務局に連絡が行く。

そして、その直後に籠池氏は財務省本庁の理財局田村室長に直通電話をかけてアポイントを取り、3月15日に面談している。
その時の内容が、あの音声データである。

森友問題で新証拠の「音声データ」が! 籠池氏と財務省の面談の内容が明らかに!「昭恵夫人のほうからも…」との言葉も
2017.4.26 リテラ


この件については、たくさんの記事が出ているのでそちらを読んでいただきたい。
私は、前年9月からの流れを追う。

3月11日 新たなゴミ 報告
3月15日 財務省本庁で交渉
3月24日 買い取りを申し出
4月 6日 (第1次処分費)1.3億円支払い
4月14日 (第2次処分費)8.2億円の見積

いくら神風でも早すぎる。
これ以前から、用意周到に準備していなければ、こんなスピードで処理することは、実務上できない。
2015年11月の谷査恵子FAXから、2016年3月11日までの間に、どうやって1.3億に値引きするか、そのシナリオはできあがっていたと考えられる。

上の時系列に不自然なことを書き込んでいこう

3月11日 新たなゴミ 報告
※1月から工事をしているのだから、もしゴミがあればもっと早くに報告するはず。実際、前年9月4日には施工前に会議をしている。これは「値引きショー」の開始ボタンを押しただけである。

3月15日 財務省本庁で交渉
※お膳立てができていたから直通電話がかけられた。「新たなゴミを理由にして値引きする」という内定路線に従った行動。本庁でくすぶっている異論を昭恵ボンバーで吹き飛ばした。あとでハシゴはずされないために、籠池氏は録音したのだろう。

3月24日 買い取りを申し出
※金のない籠池氏が、1.3億と知らずに買い取りを言うわけがない。

4月 6日 (第1次処分費)1.3億円支払い
※予算執行から6日で支払い。買い取り資金の準備OK。

4月14日 (第2次処分費)8.2億円の見積
※やったことのない見積を何て素早く仕上げるんだ!感動するわ。稟議まわす時間だってバカにならないのに。



神風は3回吹いている

1回目は、2011年に学校建設の計画を始めてから2014年8月に申請を出すまで。

豊中市や大阪音大の希望をはねのけ、私学設置基準を緩和し、なんとか森友の小学校をあの土地に作らせるために、おおさか維新、大阪府、近畿財務局、大阪航空局が頑張った。

2回目は 2014年8月の申請から2015年はじめの私学審議会と国有財産審議会で認可されるまで。

すでに既定路線として、大阪府も近畿財務局も、できる限りの便宜を図った。安倍晋三のネームバリューも活用された。

3回目は 2015年11月の谷査恵子FAXから2016年4月の8.2億円値引き決定まで。

安倍昭恵を印籠として財務省本庁を巻き込んで、最後の仕上げを図った。

そして、8.2億円の値引きは、少なくとも第2段階では決まっていたし、たぶん第1段階でもその方針は決まっていたのだろうと思われる。
なぜなら、2010年のはじめには(第1次)ゴミ処理費1.3億円の根拠となる調査報告が すでにできあがっていたからだ。日本会議とその意向をうけたおおさか維新が、籠池氏とともに「教育勅語の小学校を作ろう!」と思い立ったとき、すぐにこの土地に目をつけて、ゴミ処理費で土地代をチャラにするスキーム を思い描いたことは想像に難くない。

と、想像はともかくとして、とにかく、8.2億円値引きは、これまで言われてきたような2016年3月に決まったことではなく、もっとずっと前から内定していた、すくなくとも2015年9月4日には公然の秘密だったことは間違いなさそうだ。



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なんでボクは家を設計るんだろう  明月社のいえづくり 16

15 からつづく

 ところが、そうやって中間を飛ばそうとして逆に飛ばされたのはボクのほうだった。田舎の町で確立された利権構造に手を触れたものは、容赦なく消滅させられる。前に書いた、食品売り場のことも同じ。食品売り場は三セクの子会社だったけれども、田舎の地元の会社も出資しており、その会社に逆らうことは許されなかった。そして、くだんの店員はその会社の役員にしっかりととりいっていた。だから、その背任行為についても糾弾したボクのほうが責められた。そして、クビ。

 クビといってもそう単純ではなかったのだけど、これはややこしすぎるので割愛。そんなこんなで、ボクの山へのチャレンジ第一章は終わりを告げた。こうやって書くと、なんだか悲惨な日々だったみたいだけど、この三セクでの経験はかなり面白かったし役に立っている。高知県の木材の生産現場を巡り歩くこともできたし、林業行政ものぞき見ることができた。田舎の構造も身をもって体験できたし、なにしろ土佐は食い物がうまかった。

 土佐と言えば、注がれたらすぐ飲み干さなければならない底に穴の開いている杯が有名だが、噂に違わず本当によく酒を飲む。そして、飲みながらワーワーと気勢を上げたことは、翌朝にはすっぱり忘れている。こちらは真面目に計画を練っていたつもりが、あちらさんは何も憶えていないなんてことも。あれだけ飲めばそりゃそうか。料理は手を加えていないほどうまい。ようするに料理より素材がうまい。カツオはタタキも大阪で食べるのとは別物だけど、新鮮な刺身にニンニク乗せて食うとひっくり返るほどうまい。

 文字にすると悲惨な話が多くなるけど、胸に湧いてくる思い出は実は楽しいことばかりだ。あの倒産寸前で呼び出された役員会ですら、終わった後に行った白髪山の秘湯のほうが記憶に濃かったりする。車で行ける限界みたいな場所にあり、渓流とほとんど一体になりながら岩風呂につかるあの温泉は、あまりに秘湯すぎて今は閉店してしまったらしい。ちなみに大阪市の白髪橋は白髪山の桧を売っていた場所で、今でも大阪木材会館が建っており、近くには土佐稲荷神社があったりする。

 そんな「貴重」な体験をいっぱいさせてくれた土佐時代。もうひとつ大きなことは、シックハウスとの関わりだった。いわば公共事業のように大阪に現れたので、色んな人が色んな思惑で色んな団体を紹介しに来てくれた。そんな中に、シックハウスに関連するNPOがあった。
 無垢の木を売り物にする以上、シックハウスとも無縁ではないので、しばらくは事務局を引き受けたりして、そのNPOとはかなりおつきあいをした。ちょうど、建築基準法が改正される直前のタイミングで、先駆的な動きだったと思う。そのNPOはシックハウスについての資格のようなものを作り、大々的に試験をやったりもした。ボクも準備スタッフ兼最初の生徒だった。シックハウスの素は化学物質なので、どうしても話は化学になるのだが、様々な学科の中で化学が一番苦手な私としてはイマイチなじめなかったのだが、それでもそのNPOの手伝いをしたおかげで、ある程度の知識は身につけることができた。

 シックハウスを考える時に、まず知っておかなければならないのは、化学物質過敏症との違いだ。化学物質過敏症は、通常反応しないようなごく少量の化学物質に反応して激しい病状を呈する。周りの人には事態がなかなか理解しにくいが、正式の病名にもなっており、専門の診断ができる病院も何カ所かはあるようだ。この化学物質過敏症は多量だったり少量でも継続して化学物質を摂取したときに、その人の限度を超えて発症すると言われている。人によって限度は違うので、同じ環境にいても発症する人もいればしない人もいる。 この化学物質が家由来の場合はシックハウスと範囲がかぶるが、家由来以外の場合もおおく、例えば油絵の具とか農薬とか合成洗剤などなど、体に取り込まれる化学物質はすべて原因になる可能性はある。

 ただし、個人差が大きいことと、絶対数としてはそれほど多くないことから、住宅の対策としては化学物質過敏症対策はあまり論じられてこなかった。中にはそれをウリにした建築家などもいるが、あまりに暗中模索が続くために担当した工務店の社長がノイローゼになってしまったなんていう話も聞いた。ボク自身、数人の患者さんとお会いしたことがあるが、まず木の香り(もちろん天然化学物質)がアウトで、店の窓を全開にして窓際に席を移動。さらに、コピーした資料を開くと、コピーの臭いがアウト。何日も天日干しをしないと読むことができないという。
 結局、鉄やガラスやコンクリートのような揮発性のまったくない無機物質じゃないと対応できず、木の家ではお手上げということになった。それ以来、化学物質過敏症の方についてはボクの知見では対応できないのでお断りしている。北里大学など専門の診断をしている医療機関や建築技術者の門を叩かれることをお勧めする。

17 へつづく
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No title

2015年9月4日の時点で既に1.3億円売却は内定していたが、それを籠池氏は知らなかった。なぜなら維新の息のかかった設計事務所等の業者がネコババを図っていたから、というのはどうでしょう?

No title

共産党宮本たけし議員の指摘のとおりに、安倍、松井の因縁は、可成りの以前からあり、森友学園を推挙する「共謀」があった、と思います。 即ち、安倍昭恵等を介した策動では無く、二人の共謀・共働に依るもの、と思われます。

私は、安倍首相が議会で示した言動が、自身が関与していなかったにしては、極めて衝動的で、如何にも感情的過ぎるので、不自然に思われ、却って、痛い処を衝かれたのではないか、と思われるのでした。

宮本たけし議員のfacebook

「森友事件の原点は「大阪府教育基本条例」をつくった頃の維新政治に根がある。2012年2月26日、安倍晋三氏を大阪に招いて教育シンポジウムを開いた主体は維新勢力であったことに注意。」 
https://www.facebook.com/miyamototakeshi.jcp/?ref=page_internal&hc_ref=PAGES_TIMELINE&fref=nf

従って、当該国有財産格安払い下げは、当初から、即ち、現物出資したものを登記の誤り、として元に戻した時点からの計画であったかも知れない、とも疑います。 この点は、籠池氏の言では、中途からのようですが、真相を更に詳しく語って貰えれば分かるでしょう。
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